東京競馬場、京都競馬場での馬券戦略について。

しばらくは東京、京都でレースが行われますからね。







まあ新潟でレースはあるけど、






それは置いといて....






まず東京。








東京は直線が長く、やはり差しが決まりやすい。








特にダートは難解を極めます。






個人的に馬券をオススメしないのは、







10レースくらい。








あの....要するに、






1600万下で16頭立て....







みたいな感じのレースです。







これは別に東京に限った事じゃないんだけど、








1600万下位のレースで多頭数だと難しいんですよ。







やはり力が拮抗してるからね。




なのでセオリーは、





人気薄を狙う事。






で、やはり穴をあける馬っていうのは、







逃げて粘るってパターンが多い。







ということで、






差しが決まりやすい東京コースにおいて







人気薄の馬を狙うのは大変なんですよ。







これが小倉とかだったらですよ..







前行く馬を買っておけば当たりやすい。







しかし東京はそうはいかないんですね。







なので、







東京コースのダート戦は、






手を出さない方が無難です!






重賞とかでない限り。







で次芝。







まあ広いコースですから、







詰まる心配は軽減され、






ある程度人気馬は信頼できる。







で、狙っていきたいのは....







少頭数レース。




要するに、決め手のある馬を買いたいわけです。







キレる脚を使えるのかどうなのか。







これを比較すれば良いんですから。








単に力量を比較するより簡単です。







てな感じで......








京都についてはまた今度書きます。







ほんじゃ(΄◉◞౪◟◉`)






この記事へのコメント